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美香との対話
いま新しい世界を創るために生まれてきている小さな賢者たち。「妊娠してるよ」「ここで産まれたい」とお腹の中から話しかけてきた美香との意識の対話、富士山の麓での生活。。。
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受胎告知!
2012-01-18
瞑想したり、オーラやチャクラの情報を読んだり、細胞の記憶を映像として観たり・・・。先に悟っている夫にマインドの整理を手伝ってもらいながら悟りを目指していたある朝、瞑想していると「妊娠しているよ」という声が聞こえました。
その日は箱根の九頭龍神社に夫と行く予定でした。彼がシャワーを浴びているあいだに薬局に行って妊娠検査をすると結果はその通り!直観には自信があったので「あぁ、やっぱり。」と思いながら家に帰りました。
その途中「もう人間の二元性のドラマに興味の無い二人が子供を持つということはどういうことか想像してみなさい。あなたたちは新しい時代の在り方を示していくんだよ。」と”知っている部分の私”がつぶやいていました。
神社の前で「妊娠したみたい。」と告白すると、「やっぱり。でも9月ぐらいかと思った(笑)」と彼。
おもしろい展開に静かに驚いた6月のある一日でした。
その日は箱根の九頭龍神社に夫と行く予定でした。彼がシャワーを浴びているあいだに薬局に行って妊娠検査をすると結果はその通り!直観には自信があったので「あぁ、やっぱり。」と思いながら家に帰りました。
その途中「もう人間の二元性のドラマに興味の無い二人が子供を持つということはどういうことか想像してみなさい。あなたたちは新しい時代の在り方を示していくんだよ。」と”知っている部分の私”がつぶやいていました。
神社の前で「妊娠したみたい。」と告白すると、「やっぱり。でも9月ぐらいかと思った(笑)」と彼。
おもしろい展開に静かに驚いた6月のある一日でした。
子供は母親が好きだから・・・
2012-01-18
私「喉と鳩尾のチャクラが苦しいんだけど。」
ミカ「言いたいことがあるんじゃない。聞いてあげるよ。」
私(チャクラリーディング)「私はほんとはゆったりした性質なの。急がされたくなかった。運動もあんな辛くて痛いのやりたくなかった。お母さんにかまって欲しかったからがんばった。お母さんはたくさん世話をしてくれたけど、本当の私を理解しようとしてくれなかった・・・。」
私の母は子供にしてあげられる最高のことは、その子の才能を伸ばすことだと考えていたようで、たくさんの習い事をさせてくれました。子供の私は親が喜ぶことが自分の喜びだと思いがんばったわけです。インターハイにまで出た器械体操も、身体をリーディングするといまだに嘆いています(笑)
親が子供にとっていいと思うことは必ずしも子供が望んでいることではないようです。
ミカ「言いたいことがあるんじゃない。聞いてあげるよ。」
私(チャクラリーディング)「私はほんとはゆったりした性質なの。急がされたくなかった。運動もあんな辛くて痛いのやりたくなかった。お母さんにかまって欲しかったからがんばった。お母さんはたくさん世話をしてくれたけど、本当の私を理解しようとしてくれなかった・・・。」
私の母は子供にしてあげられる最高のことは、その子の才能を伸ばすことだと考えていたようで、たくさんの習い事をさせてくれました。子供の私は親が喜ぶことが自分の喜びだと思いがんばったわけです。インターハイにまで出た器械体操も、身体をリーディングするといまだに嘆いています(笑)
親が子供にとっていいと思うことは必ずしも子供が望んでいることではないようです。
本当の自分の幸せ
2012-01-16
私「『美香との対話』のコンセプトは?」
ミカ「笑わせること。」
私「つまり?」
ミカ「みんな忘れすぎてる!他人が言った『正しいこと』に振り回されて、自分が何の遊びをするために生まれてきたのか忘れてる。そのばかばかしさに気づいて自分を笑うってこと。お母さんみたいに(笑)」
私「なぜそれがやりたいの?」
ミカ「地球をおもしろいところにして遊びたいから。それをするためにお母さんを選んだんだよ(笑)」
美香はお腹の中にいるときから私の葛藤と解放をずっと観察してきたそうです。私にとって『美香との対話』を書くことはその整理をすることだとか。
自分が本気でやりたいと思っていたことや、人や物の好みが、実は親や社会の価値判断に左右されていて自分オリジナルのものではなかったと気づくのは驚きでありがっかりでもあります。でもそれに気づいてはじめて本当の自分の幸せを選択できるようになります。
みんなが自分の本来の個性を知って楽しんでいる地球で遊ぶのは、私の夢でもあります。。。
ミカ「笑わせること。」
私「つまり?」
ミカ「みんな忘れすぎてる!他人が言った『正しいこと』に振り回されて、自分が何の遊びをするために生まれてきたのか忘れてる。そのばかばかしさに気づいて自分を笑うってこと。お母さんみたいに(笑)」
私「なぜそれがやりたいの?」
ミカ「地球をおもしろいところにして遊びたいから。それをするためにお母さんを選んだんだよ(笑)」
美香はお腹の中にいるときから私の葛藤と解放をずっと観察してきたそうです。私にとって『美香との対話』を書くことはその整理をすることだとか。
自分が本気でやりたいと思っていたことや、人や物の好みが、実は親や社会の価値判断に左右されていて自分オリジナルのものではなかったと気づくのは驚きでありがっかりでもあります。でもそれに気づいてはじめて本当の自分の幸せを選択できるようになります。
みんなが自分の本来の個性を知って楽しんでいる地球で遊ぶのは、私の夢でもあります。。。
やすらぎ
2011-11-06
ミカ「今日のテーマはやすらぎ。」
私「やすらぎって?」
ミカ「お母さんのそばにいるとやすらぎを感じるよ。あったかくって、それでいて他人のエネルギーを監視しないから。前はしてたけどね。」
ちょっと涙が出そうになりました。さっき、悟りの過程で我慢していたストレスを泣きながらいっきに解放したばかりだったから。
私「大きい声だしたけど、大丈夫だった?」
ミカ「大丈夫だよ。私のエネルギーに干渉してないから影響ないよ。」
私「よかった(笑)」
心配やコントロールではなく、ありのままの相手をそして自分を愛せるようになりたくて。。。
自分の不自由さの原因を徹底的に観ることだけを寝ても覚めてもやり続けた2年間、正直辛かった。でもやって本当によかったと思います。本当に。
私「やすらぎって?」
ミカ「お母さんのそばにいるとやすらぎを感じるよ。あったかくって、それでいて他人のエネルギーを監視しないから。前はしてたけどね。」
ちょっと涙が出そうになりました。さっき、悟りの過程で我慢していたストレスを泣きながらいっきに解放したばかりだったから。
私「大きい声だしたけど、大丈夫だった?」
ミカ「大丈夫だよ。私のエネルギーに干渉してないから影響ないよ。」
私「よかった(笑)」
心配やコントロールではなく、ありのままの相手をそして自分を愛せるようになりたくて。。。
自分の不自由さの原因を徹底的に観ることだけを寝ても覚めてもやり続けた2年間、正直辛かった。でもやって本当によかったと思います。本当に。
重圧と頭頂の蓋
2011-11-03
私「今日のテーマは?」
ミカ「重圧。蓋を圧されて中のエネルギーがぐるぐるしてる感じ。」
私「蓋は人間の頭頂チャクラみたいだね。」
ミカ「そう、頭頂の蓋を開ければ、寂しくないし苦しくないよ。」
私「どうすれば、頭頂の蓋が開くの?」
ミカ「蓋を開けたいと思うこと。こもっている内側のエネルギーが出ていくのを許すこと。」
私「隠したい自分のいやなところや、自分だけのものにしておきたいことがバレるのを許すってこと?」
ミカ「そんな感じ。」
いわゆるアイデンティティーの死ってやつのことでしょうか。「これが自分」だと思うものを手放すのは自分がなくなってしまうようで恐ろしい感じがしますが、なんだか楽になるみたいですね。彼女みたいに(笑)
ミカ「重圧。蓋を圧されて中のエネルギーがぐるぐるしてる感じ。」
私「蓋は人間の頭頂チャクラみたいだね。」
ミカ「そう、頭頂の蓋を開ければ、寂しくないし苦しくないよ。」
私「どうすれば、頭頂の蓋が開くの?」
ミカ「蓋を開けたいと思うこと。こもっている内側のエネルギーが出ていくのを許すこと。」
私「隠したい自分のいやなところや、自分だけのものにしておきたいことがバレるのを許すってこと?」
ミカ「そんな感じ。」
いわゆるアイデンティティーの死ってやつのことでしょうか。「これが自分」だと思うものを手放すのは自分がなくなってしまうようで恐ろしい感じがしますが、なんだか楽になるみたいですね。彼女みたいに(笑)
清らかさ
2011-11-02
私「今日のテーマは?」
ミカ「清らかさ。」
私「清らかさって、水が淀みなく流れてるイメージけど。」
ミカ「そんな感じ。現実はどんどん流れていく。感じた感情や欲求を見ないふりしてためてるのは清らかじゃない。ひとつの考え方にしがみつくのも清らかじゃない。」
私「控え目な女性とか、恥じらう乙女って清らかそうだけど。」
ミカ「都合のいいように解釈されてるけど、ちょっと違うよね。自分の気持ちを潔く表現できる方が清らかだよ。そうじゃないと恨み節のおばさんになるよ(笑)」
私「はあ。。内容こんなんでいいの。」
ミカ「いいね。いいね。いいですねぇ。つまり、言いたいことははっきり言いましょうってこと。」
私「はーい。」
そういえば恨み節っぽい演歌が流れると美香は泣き出します。周波数がちょっと彼女には重いのでしょうね(笑)
自分の欲求に妥協のない彼女の態度にはいつも感心させられます(苦笑)
ミカ「清らかさ。」
私「清らかさって、水が淀みなく流れてるイメージけど。」
ミカ「そんな感じ。現実はどんどん流れていく。感じた感情や欲求を見ないふりしてためてるのは清らかじゃない。ひとつの考え方にしがみつくのも清らかじゃない。」
私「控え目な女性とか、恥じらう乙女って清らかそうだけど。」
ミカ「都合のいいように解釈されてるけど、ちょっと違うよね。自分の気持ちを潔く表現できる方が清らかだよ。そうじゃないと恨み節のおばさんになるよ(笑)」
私「はあ。。内容こんなんでいいの。」
ミカ「いいね。いいね。いいですねぇ。つまり、言いたいことははっきり言いましょうってこと。」
私「はーい。」
そういえば恨み節っぽい演歌が流れると美香は泣き出します。周波数がちょっと彼女には重いのでしょうね(笑)
自分の欲求に妥協のない彼女の態度にはいつも感心させられます(苦笑)
自由とは
2011-11-01
ミカ「『美香との対話』のミカは漢字にしてね。」
私「はいはい。で、今回のテーマは?」
ミカ「自由。」
私「自由ってどういうこと?」
ミカ「悟ってるってこと。」
私「悟ってるってどういうこと?」
ミカ「余計なことに首を突っ込まないってこと。」
私「??」
ミカ「自分が今やりたいことがわかるから、やりたくないことは無理してやらない。」
私「やりたいことはみんな違うの?」
ミカ「あったり前でしょう!」
その夜私は義務感から余計なことに首を突っ込んでストレスを感じている夢を立て続けに3つ見ました(笑)
私「はいはい。で、今回のテーマは?」
ミカ「自由。」
私「自由ってどういうこと?」
ミカ「悟ってるってこと。」
私「悟ってるってどういうこと?」
ミカ「余計なことに首を突っ込まないってこと。」
私「??」
ミカ「自分が今やりたいことがわかるから、やりたくないことは無理してやらない。」
私「やりたいことはみんな違うの?」
ミカ「あったり前でしょう!」
その夜私は義務感から余計なことに首を突っ込んでストレスを感じている夢を立て続けに3つ見ました(笑)
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