ある日のキネシオロジーセッション。
クライアントさんは、お腹がすっきりしないとのこと。
会ってみると、彼女はとてもきれいなオレンジ色のオーラを発していたが、胸とおへそあたりのエネルギーが滞っていてそこだけ黒かった。
彼女は、自分の不快な症状を私に話し初めた。何故か楽しそうに。
すると、黒かった部分が繋がって、上半身がオレンジ色に輝いた。
エネルギーの詰りの原因は”不安”だった。不安を誰かと共有できたことでココロの緊張がとけたのだろう。
また、ある日友達の両肩にとっても大きなオーラが出ていたので、「元気ないね。なんか大変なもの背負ってるの?」って聞くと「なんでわかるの?」と驚いた顔で見られた(^^;)
日常生活いつもオーラ見てるわけじゃないし、同じ部屋にいてもオーラが見える人と見えない人がいる。きっと見る必要があるときに見えるんだろう。
世の中いろんな”サイン”で溢れている。必要なサインをキャッチできる感受性を磨いていきたい。



