右の親知らずを抜いたとき、外国の埋葬シーンの映像がが出てきた。

翌日家でヨガをした後仰向けになって寝ていると、私がバレエの練習をひたすらしている映像が出てきた。
キネシオロジーの仲間に「親知らず」をテーマにセッションしてもらった。私は親知らずの中に「深い悲しみ」という感情をとじ込めていたよう。その深い悲しみの内容は、”頑張っても報われない努力が果てしなく続く”ということだった。
親知らずを抜いたことによって、その感情を手放したので、そのうちそれがエネルギーとなってあらわれてくるとのことだった。
出てきた

先週はいろんな事が起こって、ほとんど寝れない日が続いた

でも、確実に自分が変わったのがわかる。
日頃ヨガやキネシオロジーで筋肉や内臓に蓄積された感情を取り除くことをしているが、歯も同じなんだなと思った。
カラダっておもしろい

そういえば、霊能者のジョンさんによると、私は過去世でとても有名なバレリーナだったことがあるらしい。現役を終えても教師として生涯バレエを続け、バレエだけが生きがいという人生だったそう。
ときどきそのころの映像が浮かぶのだが、いつも悲しそう。
でも、悲しみはもう終り

すっきりした






キネシヨガとは、



