ことばにならない感覚って?(続き)

昨日の続き

アドバイスです。

1、私達が一緒にやっていることを忘れないこと
2、あなたを理解する人はいないと思え
3、普通を諦めろ
4、ぜったい報われる

あなたの計画はここが終点ではないのであしからず。


以上がその時の瞑想内容なんだけど、「フラワーアレンジメント」について今日聞いてみました。


YUKA: 「フラワーアレンジメント」って?

 私:  もちろんシンクロの世界のことだよ。

YUKA: 何がいいの?

 私:  自分がワクワクすることだけやってれば周りも上手く行くって最高じゃない?


ことばにならない感覚って?

セントジャーメインさんに言われたので(笑)
さっそく、小脳に働きかける瞑想をしてみました。


私は言葉にはならない感覚を持っている。それをどう表現していいかわからない。それはどのような形でもいいのだが、私の性質を通して現実に表現したいのだ。それは私の興味。

では私の性質とは何だろう。「くだらないと思うことからの脱却」「フラワーアレンジメント(?)」

あなたがくだらないと思ったものは何か。
①スマートな生き方
   あなたにとって気づきが優先していたので、最もくだらない生き方。
   →スマートに生きても気づきは得られる。むしろスマートな方が得られやすい(笑)

②薬
   一時しのぎは計画上許していない。
   →すべて終わったので一時しのぎ(自分を快にする)事だけやればいい。

③食べ物
   食べ物から摂取するエネルギーは私には濃すぎた。
   →物質への興味、五感の興味。

④可能性を開く
   まずは(制限を取ることを)終わることが先。
   →終わったよ。可能性を開く段階に入りました(笑)

⑤無数の知恵
   自分と常につながるために聞かないようにしていた。
   →自分が従う何かを探すのではなく自分が楽しむための知恵を探す。

⑥思い込み
   インスピレーションを感じ、それを自分のフィルターを通して感じていた。連続性なし。
   →全ては思い込みであることをしれ。(あと一歩)

⑦感受性
   つながった目線からは感受性がウソのエネルギーに見えた。
   →ウソではなく私が知らなかったもの。知りたい!
   
⑧飛び級
   一気に変化できない。
   →全ては思い込みである(⑥)
   
⑨被害妄想
   自分が全ての現実を作っていて、何かを「される」ということはないと感じていた。
   →現実でそれを証明しなければ終われない。要グラウンディング。終わったよ。

⑩新しい土台
   つながった状態を保つにはグラウンディング不可能。
   →どちらもできる。つながらない状態を知ったから、一つ象限が上がった。

つながっている状態と体が矛盾しない状態に持ってくるまで上のテーマは解決できなかった。今までは「つながっている状態」or「グラウンディング」どちらかしかできなかった。つながっている状態を一時諦める必要があった。現実レベルでその意味を知らなければ、つながっていながらこの世界を納得して楽しむことはできない。

(つづく)

自分の人生のシナリオがやっと読めた!

お久しぶりです!
ひとつの大きな目標が達成できました〜
その時のチャネリングを共有しますね。

YUKA: 私の魅力はなに?

セントジャーメイン:

あなたの魅力は無防備さだよ。2回死にかけてるしね(笑)
無防備になれと言ってなれるわけではない。つながった状態が途切れなかったこと、守られていることを実感していたこと、ストーリー、DNA的にアタックされなかったことなどの計画によるものです。

しかし、あなたはもっとも無防備でないツインに同意して、そちらがいいとしてルールブックを書き換えてしまった。彼は無防備になりたいのでありそれをあなたから学んでいるのに、本末転倒になっている(笑)

自分だけに従うこと。自分の実感を信じなさい。「実感」という正解があるわけではなく、全ての人の実感というものは全て違う。あなたに実感がなかったり、間違っていたわけではない。それはあなたの無防備さからくるものである。しかしそれは二元性の中での実感の薄さであり、ワクワクの実感は強まっていくでしょう。まず、実感が薄いなどと思わないこと。みんながそちらに行く。それと興味を持つという問題を一緒に考えてはならない。

興味を持つとは別の話である。興味とは本来、内側にあるテーマの表れであるが、一般的に言われるものは不足を補うことである。だから、あなたが特別興味を感じられないというわけではなく、皆興味を知らない。彼らはまず、不足からくる興味が薄れることを体験するだろう。その後、本来のテーマを感じ始める。あなたは遅れてはいない。むしろ最先端のことをやっていると思いなさい。

瞑想しなさい。そして現実を観察しなさい。内側にあるものをどのようにこの世界に落とし込むかは両方の目線が無ければできない。あなたの計画をサポートすることはできるが、何を感じるかはあなたがやることです。

小脳に働きかける瞑想をしなさい。現実に落とし込むために大脳を使いなさい。中脳を使って実行しなさい。

2018 .1. 21

Hさんが悟りました!

ツインソウルの日常、更新しました。
http://darattomeisou.blog100.fc2.com/blog-entry-57.html

変化の決断ができない

会話にはいくつかの種類があります。興味をもって質問したり、道を尋ねたりするような、内容の伝達が重要な会話。それから、自分の評価をあげようとする、もしくは自分の身を守ろうとする内容の伝達より相手のリアクションを気にしながらする会話。他にもありますが、このふたつをみてみます。

自覚的にこれらを使い分けられれば問題ないのですが、自動的に後者の会話パターンになってしまうと何年も一緒にいても何一つ相手のことが分かっていなかったってことになりかねません。しかも、その事にさえ気づかないで分かったつもりでいる。日本の夫婦はほとんどこんな感じじゃないかな(笑)

これは、「気遣い」という一見美しそうな表現で誤魔化されていますが、表面的な平安を求めて対立を恐れる、すれ違いの大元です。笑顔の下に恨みつらみが~キャー(笑)

このような会話の癖は、決断の場面にも影響を与えているようです。飛躍的な変化の決断ができない人は、変化できない言い訳探しに必死で、肝心な論点をボンヤリさせる癖があるような気がします。

それほどみんな他人のことなど気にしていませんよ(笑)

長い手綱

セミの脱け殻のイメージが…。やっと土から出てきて変身しはじめたかな、私(笑)

監視したり、規則で行動を制限しあうのは窮屈な人間関係。悟ると、相手をコントロールしなくても、完全な調和があることが概念レベルでわかります。でも、実際の行動はまだDNAに基づいているので恐れが生じるという現実を体験することになります。

子供にとっていいことなんてわかりっこないのに、これは体にいいとか、これは体に悪いとか、このぐらいの量がいいとか、美香に長い手綱を付けていました。

その手綱を振り払おうと美香はあの手この手でチャレンジしてきます。けっこう手強い(笑)

やっと手綱を手放すことができそうな感じ☆
それがセミの変身のイメージだったのでしょうか。

光と闇

「光と闇」ってよく言うけど、光って何?闇って何?闇は恐ろしいもの?光りは安らげる場所?ある意味ではそうかもしれません(笑)

「闇」はまだ知らない部分のこと。灯りがついている部屋は安心できるけど、まだ暗い部屋は何が潜んでいるかわかりません。

ただ灯りをつけてよく部屋の中を覗いてみれば、怪物などいないことがわかるはず。でも「闇は怖いもので近寄ってはいけない」と思っていたら、ずっと恐れを抱いたまま生きることになります。

見てしまえ~!(笑)

「闇」は私たちを自由にする、可能性の部屋です。